ツルギヲミ・ツルギトミ・ミギノトミ

→ 語義
  

剣臣。
八重垣の剣の臣。 =垣臣=八重垣臣オオモノヌシ
地の政 (「陽陰の纏り」に対して、世の政治・民の治め) を司る。 
  

右の鳥の 形は八民 頭は君 鏡(臣)は左羽 剣(臣) 右羽 モノノベは足』24文
鏡臣 末え滅ぶれば 民 離れ 日月 踏まれず 剣臣  末え滅ぶれば モノベ割れ 治を奪わるる』24文
またモノヌシは 右の臣 葉強き秋の 弓剣 かくの如しと 酒進む
28文
三種も分けて 陽陰御孫 カスガと コモリ 授けて代々に これを継ぐ』30文
都鳥 形は八民 頭は君  左右の羽 モノノベは足』30文
鏡臣 尽き滅ぶれば 民 離れ 日月 踏まれず 剣臣 尽き滅ぶれば モノフ割れ 治を奪わるる
30文

  

  

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