アマツミヤ・アメノミヤ

→ 語義
  

陽陰つ宮・和つ宮。 陽陰の宮・和の宮。 
アマテル (陽陰連る神) が、ヒタカミ滞在中に陽陰なる道を学んだ宮。 =ヤマテ宮
後にオシホミミはタカの首に遷都し、この宮の跡に「ツボ若宮」建てたようだ。
  

宮城県塩釜市一森山、鹽竃 (シホカマ) 神社志波彦 (シハヒコ) 神社
  

『御幸の君は 八房輿 御乳つ母 侍る 方輿も 皆 ケタツボの ヤマテ宮4文
タカミムスビの 五代君 日毎に上る 陽陰つ宮4文
『至る
ワカヒト ヒタカミの 陽陰の宮にて  学ぶ』28文
『三十年に知ろし 宮造り 太陽山下に 政 執る 和二尊の 譲り受け 和日の尊』28文

  

  

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