ヱナガタケ

→ 語義
  

恵那岳。 
「胞衣が岳」の意。
岐阜県と長野県の境にある恵那山 (2191m)埴科の県に属すると言う。
オオヤマズミ
がこの山の峰にアマテル胞衣を納める。
  

岐阜県中津川市中津川字正ヶ根、恵那 (エナ) 神社
  

オオヤマスミが 巡り回て 病路行く 北の 峰に納む 胞衣が岳 成る シナの国28文
ハニ科主は 恵那岳 ハヱ科及び サラ科と ツマ科主ら この三胞衣 その峰に納め 守るべし』28文

  

  

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