みちのおく  ミチノオク  mitinooku

  

【道の奥】
ある道の精髄・真髄・奥義。極み。極意。 家に伝わる技法の奥義。

『かしまのみちの おくもみな こやねにさつく』ホ16

 
みち(道)」 の 「おく(奥)

類語:「みちのく(満熟)」「おくのり(奥法)みつ(瑞・蜜・密)

  

15/08/18

   

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