をこぬのかみ  ヲコヌノカミ  wokonunokami

  

【(大地の尊)】
大地 (土・埴) を治める者。
(「埴纏りの法」や「宮造り法」を定めたクシヒコニニキネが賜った尊名)

をこぬのかみの このよつお あわとにしれる ひとのみの』ミ1
をこぬのかみの うなつきて にはりのみやの みやつくり のりおさたむる』ミ8
をこぬのかみの ほつまのり しきますきみお いかすれは』ミ8
『これすみよしの ゐかすりお をこぬのかみの とくのりと』ミ8
『ふのそのは をこぬのかみの こかひして なもこゑくにの ふそのゑるなり』フふその

 
をこぬ(大地)」 の 「かみ(尊)

別名:「おおくんぬし(大地主)」「ををこぬし(大地主)」「ををくぬかみ(大地尊)をこぬし(大地主)」「をこぬしかみ(大地主尊)」「くにぬし(地主)

  

15/01/31

   

基本理論はこちら

【ホツマツタヱ解読ガイド】 【ミカサフミ解読ガイド】 【ふとまに解読ガイド】
【やまとことばのみちのく】 【にしのことばのみちのく】 【あめなるみち】
【ホツマツタエのおもしろ記事】