ををこぬし  ヲヲコヌシ  wowokonusi

  

【(大地主)・大国主】
大地 (土・埴) を治める者。
(「埴纏りの法」や「宮造り法」を定めたクシヒコニニキネが賜った尊名)

ををこぬし みまこにもふす わかをやの ひすみのきみは よろこはし』ホ21

 
ををこ(大地)」+「ぬし(主)
「埴纏りの法」や「宮造り法」を定めたクシヒコに賜った尊名。

別名:「をこぬし(大地主)」「をこぬしかみ(大地主尊)」「ををくぬかみ(大地尊)」「をこぬのかみ(大地の尊)」「くにぬし(地主)

  

09/10/07

  

 基本理論はこちら

【ホツマツタヱ解読ガイド】 【ミカサフミ解読ガイド】 【ふとまに解読ガイド】
【やまとことばのみちのく】 【にしのことばのみちのく】 【あめなるみち】
【ホツマツタエのおもしろ記事】