かんとみ  カントミ  kantomi

  

【神臣】
(アマテル)神に仕える臣。妹背の道を教える臣。

『ゐせのみちうく かんとみの つかふかみらか はへるゆえ うちはへところ』ホ28

 
かん(神)」+「とみ(臣)
「かん」はここでは「いせのかみ(妹背の神」で「アマテル神」のこと。

類語:「いせのかんをみ(妹背の神臣)」「かんをち(神翁)

  

09/12/04

  

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