あめつちつなくなかくしのいき  アメツチツナクナカクシノイキ  ametutitunakunakakusinoiki

  

【天地つなぐ中串の息】
天地(陽陰)を連絡する柱の中の
九輪を通して運ぶ息。陽陰の恵みの息。 =陽陰の精霧

あめつちつなく なかくしの いきにつきひの なかみちか』ホ192

 
あめつちつなくなかくし(天地つなぐ中串)」 の 「いき(息・往来)

別名:「あのさきり(天の精霧)」「はのさきり(地の精霧)

  

15/08/18

   

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