かんたから  カンタカラ  kantakara

  

【(尊宝)・神宝】
1.尊い宝。至宝。
2.特にアマテル神の授けた宝。

『あめよりみつの かんたから きみとみわけて たまわれは』ホ28
『わかきみはこれ にきはやひ あまてるかみの かんたから とくさおさつく』ホ29
『ときたけひてる たまかわの かんたからふみ たてまつる』ホ32
かんたから いつもにおさむ ゐそみとし にしなかおえす』ホ32
『あまてらす かみのをしてと このみくさ あまつひつきの かんたからホ33
『たけひてる むかしささけし かんたから いつもにあるお みまくほし』ホ34
『あらみたま やよろほまちし かんたから あまつひつきの さかほこき』ホ36
『あまてるかみの やたかかみ つくりみくさの かんたからミ序

 
かん(上・尊/神)」+「たから(宝)

類語:「みたから(御宝)」「みそこたから(三十九宝)

  

09/12/02

  

 基本理論はこちら

【ホツマツタヱ解読ガイド】 【ミカサフミ解読ガイド】 【ふとまに解読ガイド】
【やまとことばのみちのく】 【にしのことばのみちのく】 【あめなるみち】
【ホツマツタエのおもしろ記事】