はにすきのなめゑ  ハニスキノナメヱ  hanisukinonamewe

  

【埴結きの嘗会】
地上生活を守る「山海の神」 と 「ト尊の神霊」を地に纏って交わること。

『やまうみと とみことたまは はにすきの なめゑにつけて』ホ27

 
はにすき(埴結き)」 の 「なめゑ(和会・嘗会)

別名:「さなめゑ(新嘗会)」「ういなめゑ(初嘗会)をんまつり(御祭)
類語:
にいなめ(新嘗)ういなめ(初嘗)

  

15/01/31

   

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