【(和恵の保籠)・磤馭慮の玉子】
御本尊を保護する囲み。
『ゑなのかこみは おのころの たまことならは ゆきよろし』ホ4 |
「おのころ(和恵)」 の 「たまこ(保籠)」
「おのころ」はここでは「中心・核心・精髄・御本尊」などの意。
「たまこ」は「包んで保つ囲み」の意。
別名:「おのころのゑな(和恵の胞衣)」「たまのいわと(尊の結戸)」「あまのと(天地の戸)」
15/08/18
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