しむのふしゑ  シムノフシヱ  simunofusiwe

  

【親の節会】
親族が時節の区切・境目に会い集うこと。

『ところたちはな ゐもかしら しむのふしゑは たるむつみ』ミ9

 
しむ(親・近)」 の 「ふしゑ(節会)

類語:「しむのまつり(親の纏り)」「しむのより(親の寄り)」「しむのもちほき(親の望祝)」

  

10/03/14

  

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