いさわのををんかみ  イサワノヲヲンカミ  isawanowowonkami

  

【(結和の大御神)・伊雑の大御神】
1.(陽陰が)和合する大いなる神。
2.イサワの宮を都とする大いなる神。

『あるかたち つくるいさわの ををんかみ あまのまなゐに みゆきあと』ホ1

 
いさわ(結添・結和)」 の 「ををんかみ(大御神)

別名:「いさわのあまつかみ(結和の陽陰つ神)」「いせのをんかみ(妹背の御神)ゐもをせかみ(妹背神)」「いせのかみ(妹背の神)」「あまてるかみ(陽陰連る神)」「あまつかみ(陽陰つ神)」「あまさかるひ(陽陰下がる霊)」「あまねきかみ(遍き神)

  

15/01/31

   

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