みはたのとめのをんふみ  ミハタノトメノヲンフミ  mihatanotomenowonfumi

  

【御機の留の御文】
政の要点の御文。(内容はアメナル文であるらしい)

『かといてに みはたのとめの をんふみお みまこにたまひ』ホ24
『あやにしるして をてつから ふみおみまこに さつけます』ホ24

 
みはた(御機)」 の 「とめ(留)」 の 「をんふみ(御文)
「みはた」はここでは「治め・政」などの意。
「とめ」はここでは「押さえ所・留意点・要点」などの意。
「をん」は「アマテル神」の手によるものであることを示す。

別名:「みはたのふみ(御機の文)」「みはたをりとめ(御機織留)

  

10/07/08

  

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