ひつきのみち  ヒツキノミチ  hitukinomiti

  

【日月の道】
1.陽陰の法。天地の法。和合の道。
2.和して照らす道。

『みなかぬし あきりにのりて やもにゆき ひつきのみちお ゆつりはに』ミ6

 
ひつき(日月)」 の 「みち(道)

別名:「あめなるみち(陽陰和る道)」「あめのみち(陽陰の道)」「あわみち(陽陰道)」「あめのをしゑ(陽陰の教え)」「あめつちののり(天地の法)」「あまのり(陽陰法)」「いせのみち(妹背の道)」「かみのみち(上下の道)」「とのち(調の道)」「まとみち(円道)」「やまとのみち(和の道)」「にのみち(和の道)」「とこよのみち(常世の道)」「あめのこころ(和の心)」「みさのり(見さ法)ほつまのみち(和統の道)
類語:「あふはなる(合う離る)」「なるはなる(和る離る)」「あふうす(会う失す)」「つくはなる(付く離る)」「つくは(付離・筑波)」「つくま(付離)」「いみといひ(斎と忌)」「にこころ(和心)

  

10/03/10

  

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